水産海洋プラットフォーム メールマガジン 第32号 配信日2011.12.16(火)
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東日本大震災において、被災された皆様、そのご家族の方々に心からお見舞い
申し上げます。
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■ 目 次 ■
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■ 最新ニュース&イベント情報 (★:注目記事)
【水産海洋プラットフォーム事業部門関連】
★ 第4回「水産海洋プラットフォーム」フォーラム
~東日本大震災における被災地支援/復興の取り組み
(同時開催:被災地域に関する調査研究ポスター展)~開催のご案内
★「アグリビジネス創出フェア2011」出展のご報告
☆「水産海洋系研究成果ポスター集」のお知らせ
【その他】
☆「東京海洋大学-お茶の水女子大学 合同シンポジウム」開催のお知らせ
☆「先端科学技術研究センターセミナー」のお知らせ
☆ 日本船舶海洋工学会「第6回 海洋教育セミナー」開催のお知らせ
☆ 江戸前ESD協議会「江戸前ESDふくしまワークショップ」のお知らせ
☆ 書籍「サンゴ礁学-未知なる世界への招待」発売のご案内
■ コラム-復興に向けた私の提案-4
(東京海洋大学 産学・地域連携推進機構 客員教授 山川紘)
■ 助成金公募最新情報
■ お知らせ
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こんにちは。
今月は10日の皆既月食、14日のふたご座流星群など、天体観測イベントが
続きましたね。東京では、どちらも好天に恵まれ、じっくり観察することができ
ました。次の皆既月食は、3年後。その時は、どこで空を見上げるのやら。
今年の漢字は、「絆」。理由は、「家族や仲間との絆の大切さをあらためて認識
したから」だそうです。年末年始は、"ふるさと"に戻り、家族で過ごす人が多
くなりそうですね。
それでは、今月のメルマガをご覧ください。
■ 最新ニュース&イベント情報 ■
【水産海洋プラットフォーム事業部門関連】
====★第4回「水産海洋プラットフォーム」フォーラム
~東日本大震災における被災地支援/復興の取り組み
(同時開催:被災地域に関する調査研究ポスター展)~開催のご案内★====
当機構では、2012年1月27日(金)に、東京国際フォーラムにて、
第4回「水産海洋プラットフォーム」フォーラムを開催いたします。
今年の第4回フォーラムでは、
「東日本大震災における被災地支援/復興の取り組み
(同時開催:被災地域に関する調査研究ポスター展)」
をテーマとし、被災地を対象とした様々な調査・研究成果を一堂に会し、
俯瞰するためのプラットフォームとしてのポスター展を開催しつつ、
産学官関係各所の取り組みなどについてご講演いただきます。
さらに、水産海洋プラットフォーム事業のこれまでの活動報告、ならびに
今後の展開なども交えながら、大学・研究機関・産業界など各方面の皆様の
意見交換・情報発信の場とすることを目的としています。
参加申込受付の開始は、2012年1月9日(月)を予定しております。多くの
ご参加をお待ちしております。
内容の詳細や申し込みの方法は、次号のメールマガジンにてお知らせ致します。
●第4回「水産海洋プラットフォーム」フォーラム
~東日本大震災における被災地支援/復興の取り組み~
日 時:2012年1月27日(金) 12:00~17:30
場 所:東京国際フォーラム D5ホール
http://www.t-i-forum.co.jp/function/map/index.html
参加費:無料
●被災地域に関する調査研究ポスター展
日 時:2012年1月27日(金) 12:00~17:30
場 所:第4回「水産海洋プラットフォーム」フォーラム会場内
参加費:無料
=======★「アグリビジネス創出フェア2011」出展のご報告★============
この度、2011年11月30日(水)~12月2日(金)に幕張メッセにて開催された
『アグリビジネス創出フェア』に東京海洋大学 産学・地域連携推進機構から出
展いたしました。
会場内のブースでは、水産海洋プラットフォーム事業の紹介を行うとともに、
本学研究者を含め全国の水産海洋分野の研究者の皆様の研究成果を関連産業
向けにご紹介する「水産海洋系 研究成果ポスター展示」も行いました。
研究成果をご提供いただきました研究者の皆様ならびにそれに関与されました
コーディネータの皆様へ心より御礼申し上げます。
また、当ブースにお立ち寄りいただきました皆様方にも御礼申し上げます。
当日の様子はこちら↓↓
http://suisankaiyo.com/pf1/pg/photos/album/3265/2011
なお、当ブースにて紹介しておりました技術等への質問などがございましたら、
当機構ホームページ内・海の相談室からのフォーム、又は、会場内のブースで
お配りした、相談受付表をお送り下さい。
海の相談室はこちら。↓↓
http://olcr.kaiyodai.ac.jp/support.html
========= ☆「水産海洋系研究成果ポスター集」のお知らせ☆ =========
水産海洋系研究成果ポスター集は、東京海洋大学の水産海洋プラットフォーム事
業の一環として実施している「新技術説明会 水産海洋系研究成果ポスター展」
で展示したポスターをデータベース化したものです。
今回、次の15件の研究成果を新規掲載しました。
・キトサン-ケイ酸複合粉体の合成(鳥取県産業技術センター)
・サワラ(サゴシ)煮干しの開発(鳥取県産業技術センター)
・海藻凝集剤(東京海洋大学)
・海苔ポルフィラン多糖の免疫賦活化機構と腸管細胞保護作用(香川大学)
・天然本まぐろの内臓をおいしくいただくために
・~鳥取大学日本海水産資源研究会 最近の研究成果~(鳥取大学)
・冷凍すり身を用いた非加熱ゲルの製造方法に関する研究(東京海洋大学)
・生鮮魚介類の鮮度を保持するスラリーアイスに関する開発(高知工科大学)
・マハタの種苗量産技術の開発(三重県水産研究所)
・真珠品質計測システム(三重県水産研究所)
・定置網漁業を支援する研究(神奈川県水産技術センター)
・南極オキアミの食品開発への取り組み(東京海洋大学)
・海藻種糸巻付器(秋田県農林水産技術センター水産振興センター)
・酢酸洗浄合液に含まれるCd除去方法の検討(東京海洋大学)
・メカジキ好漁場の選定に関する研究(東京海洋大学)
・Influence of Impurities in TiO2 Coatings on Electrode Potential of
Photocatalytic Anode Assembling to Marine Microbial Fuel
Cell(東京海洋大学)
いずれもアグリビジネス創出フェア2011(2011年11月30日~12月2日、幕張メッセ)
の東京海洋大学産学・地域連携推進機構ブース/水産海洋系研究成果ポスター展
で掲示されたものです。
現在、合計で36大学等研究機関、5研究グループからの、129件の研究成果を
御紹介しています。
こちらからご覧ください。
↓↓↓↓
http://suisankaiyo.com/seeds/
【その他】
==☆「東京海洋大学-お茶の水女子大学 合同シンポジウム」開催のお知らせ☆==
○東京海洋大学-お茶の水女子大学 合同シンポジウム
『東日本大震災からの復興に向けた両大学の支援活動報告』
お茶の水女子大学と東京海洋大学は平成23年4月26日に「教育・研究に関する
包括的な連携協力協定」を締結いたしました。
この度、両学がこれまでにおこなってきた復興支援の活動状況を発表すること
で、今後、震災復興に対して大学がどのように取り組むべきか議論を深めるため、
本シンポジウムを開催します。是非ご参加いただきますようお願いいたします。
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日 時:平成23年12月17日(土)13:00~17:00
場 所:品川キャンパス 白鷹館 1階講義室
(東京都港区港南4-5-7)
参加費:無料
詳 細:http://www.kaiyodai.ac.jp/event/1101/16290.html
=========☆「先端科学技術研究センターセミナー」開催のお知らせ☆==========
○先端科学技術研究センターセミナー「音波・地震波による海洋観測」
先端科学技術研究センター主催の先端研究セミナーを行います。
学生から一般の方まで、どなたでも聴講いただけます。事前申込みは不要です。
今回のテーマは『音波・地震波による海洋観測』。音波や地震波を利用した海中の
探査手法は、様々な海洋観測に使用される基盤ツールです。
本学先端科学技術研究センターの教員2名と外部機関の講師3名による国内外の
先端的研究についてわかりやすく紹介し、本分野の理解促進と研究の発展を目指し
ます。皆様のご参加をお待ちしております。
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日 時:平成23年12月19日(月)14:00~17:00
場所:東京海洋大学品川キャンパス白鷹館2階多目的スペース1
(東京都港区港南4-5-7)
参加費:無料
詳 細:http://www.kaiyodai.ac.jp/event/1101/16240.html
===☆日本船舶海洋工学会「第6回 海洋教育セミナー」開催のお知らせ☆===
○第6回 海洋教育セミナー 産・官・学の若年層への普及啓蒙的活動
「若年層に刺激を!船舶海洋工学教育の見える化は進むか」
公益社団法人 日本船舶海洋工学会では、12月22日に、東京海洋大学において
「若年層に刺激を!船舶海洋工学教育の見える化は進むか」というテーマで
第6回海洋教育セミナーを開催いたします。
産・官・学の海洋教育活動を一度に聞くことができるまたとない機会ですので、
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
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日 時:平成23年12月22日(木) 11:00~17:35
(懇親会:17:45~19:00)(予定)
会 場:東京海洋大学 品川キャンパス 白鷹館 2F多目的スペース
(東京都港区港南4-5-7)
参加費:セミナー 無料(懇親会 3,000円程度)
定 員:100名(定員に達した場合は、お断りする場合がございます。)
参加登録の下記webで登録下さい。
https://www.webmasters.co.jp/jsn-event/20111222/
==☆江戸前ESD協議会「江戸前ESDふくしまワークショップ」開催のお知らせ☆==
○江戸前ESDふくしまワークショップ「福島の海と魚を知ろう」
東京海洋大学 江戸前ESD協議会では、2012年1月28日(土)に、
江戸前ESDふくしまワークショップ「福島の海と魚を知ろう」開催します。
福島原発事故で放出された放射性物質が水産物から検出され、魚食の安全性
に対する不安と議論は高まっています。でも、これまで福島で何の漁業がどのよう
に営まれていたのか、また、漁業者の方々が今、どのような思いでいらっしゃるの
かについて知る機会はほとんどありません。
このワークショップでは、福島の海と魚について漁業関係者と研究者からお話
を聞き、参加した全員で話し合いながら、人が海にダイナミックに関わる「漁業」
を考えていきたいと思います。
今回は、いわき市下神白(しもかじろ)で長年、ウニ・アワビ漁を営まれている
漁業者の方と福島県水産試験場の研究者に語っていただきます。また、3.11以来、
福島沖および沿岸の海洋生態系における放射性物質の分布を調査している東京
海洋大学の研究者にもお話しいただきます。
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日 時:2012年1月28日(土) 13時開場、13時30分~17時(予定)
場 所:東京海洋大学(品川キャンパス) 白鷹館 2階 多目的ルーム-1
(東京都港区港南4-5-7)
参加費:無料
定 員: 30名(18歳以上)
詳 細:http://www.kaiyodai.ac.jp/event/1101/16354.html
また、福島県いわき市では、市役所といろいろな漁業関係者が集まって、海の
放射能汚染の現状と水産業についてともに学び、考えて行くため、「いわきの海
と魚を語ろう」(いわきサイエンスカフェ)を始めました。
ご案内する第2回は、原発事故以来、福島県水産試験場が沿岸数か所で継続的
におこなっている、さまざまな水産物における放射性物質のモニタリングについ
ての報告です。(第1回についてはこちらをご覧ください http://www.city.iwaki.fukushima.jp/bukyoku/noseisuisanbu/suisanshinko/013043.html)
今後、月に1回のペースで開催します。次回以降の開催については、
いわき市水産振興室へお問い合わせください。
・電話番号 0246(22)7487
・FAX番号 0246(35)0777
・メール
このメールアドレスは、スパムロボットから保護されています。アドレスを確認するにはJavaScriptを有効にしてください
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○第2回いわきサイエンスカフェ
1 開催日時 平成23年12月17日(土)午後1時30分~ (午後1時開場)
2 会 場 福島県水産会館(中央台飯野四丁目3-1)
3 内 容
(1)水産物における放射性物質のモニタリング経過について
講師 福島県水産試験場
(2)意見交換会
4 主 催 いわきサイエンスカフェ実行委員会
====== ☆ 書籍「サンゴ礁学-未知なる世界への招待」発売のご案内☆ ======
東京海洋大学海洋科学部 大葉英雄教授が編集に関った、
「サンゴ礁学-未知なる世界への招待」(日本サンゴ礁学会編集)が
10月20日に東海大学出版会からが発刊されましたので、お知らせ致します。
日本サンゴ礁学会・学会出版物:http://wwwsoc.nii.ac.jp/jcrs/
東海大学出版会・書籍詳細:
http://www.press.tokai.ac.jp/bookdetail.jsp?isbn_code=ISBN978-4-486-01890
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■ コラム-復興に向けた私の提案-4
報告:沖にワカメの養殖ブイが見えるようになった。
ー大船渡越喜来、綾里、陸前高田、気仙沼、南三陸町、石巻十三浜を巡ってー
今回は、12月9~11日に岩手南部から宮城県の各地のワカメ養殖漁業の現状
を見てきたので、簡単に報告する。
ワカメ養殖用の種は、従来から青森・岩手県で民間に生産されたものを購入する
形であったが、今回の被災の結果、購入予定が立たなくなったので、各地の漁業者
は、7-8月に地先のワカメメカブから、各浜一斉にワカメの採苗に取り掛かって
いた。初めての試行にしては、幸運にも大豊漁で、十分すぎる苗を準備することが
できた。
その苗は、従来は芽立ちが始まるとすぐに、幹縄に挟み込む作業に入ったが、今
年は、残念なことにその幹ロープが手に入っていない。しかも、価格の高騰が激し
く、韓国物の輸入にも手間取っている。すでにワカメの苗は、幹ロープに挟み込む
まえに20-40cmほどに成長している。各県や漁協によってその沖出し量には差異が
あるが、全体としてみると40%程度の苗の沖出しができたと見られる。苗はあるが
資材が調達できないために50%以上の漁業者は、十分な準備ができなかったことか
ら、伸びていく苗を見ながら焦りを禁じえないご様子であった。明らかに4月以来
の警鐘に対して、対策が不足であった、と思う。
また、従来は、塩蔵ワカメが主な製品であったことからすると、ボイラーなどの
施設まで手配できているところはさらに限られてくるであろう。1月から5月まで
の生産の間、多くが生ワカメで出荷することとなり、価格的に安定した水準を保て
ないことになる。この対策は容易ではないであろう。資材不足については、来年本
格化するカキの資材に関しても、大幅な価格の高騰と品不足が予測されている。
養殖に関して漁業者が抱える最大の関心は、まだ計測が進んでいない放射能の問
題であった。来年の1-5月に現場で生じる放射能計測の要望に対して、機器の準
備に県漁連は早急に見解と対策内容を示すべきである。各地の漁場によってはオー
ナー制度的で基金を作った漁協もあるが、県漁連は消費者に、どういう基準で食の
安全を守るのか、その姿勢を見せていない。漁業者には、仮に放射能の汚染が明確
であるならば、弁償や買取などの保証を求める権利がある。このことに対しても、
東京電力は、基本的に海の食糧と自然環境を守っていく姿勢がないために、漁業者
サイドから要求を出していくことになるであろう。
被災地の漁業者は、「ワカメの養殖と安定価格による流通の回復が、復興の何よ
りのカギであり、励みになる。」ことを知っているので、私たちも、とりわけ注目
し、支援をしていかなければならないようである。
識者によれば、食品現場で使われているサーベイメータを使って食品検査をして
いるレベルでは、仮に高感度でもバックグラウンド放射能や測定時間の関係で1桁
以上の大きな放射能濃度しか検出できないようである。放射能の検出感度を上げる
には、バックグラウンド放射線を遮蔽するために検出器の周辺を鉛(厚さ3-5cm)
で覆う必要や、マリネリ容器(校正用線源を使用して比例計算により放射能濃度を
求めるもの)が必要であり、より精度の高い検出感度を求めて被測定物を測定する
には、一回の測定に数十分を必要とするといわれている。養殖ものが1月下旬に出
回る前に、12月の生育途上のワカメについて、各地で測定を始めておくことが大切
である。
( 山川 紘 2011.12.14.)
■ 助成金公募最新情報 ■ ------------------------------------------
下記の各公募情報の詳細については、
「水産海洋プラットフォーム・連携支援システム・みんなの広場」
の助成金情報ページを参照下さい。
↓↓↓↓↓
http://suisankaiyo.com/pf1/pg/groups/171//
★↓↓↓締め切り間近分:公募情報掲載↓↓↓★
・[締切H23.12.20]公益財団法人 ソルト・サイエンス研究財団
「平成24年度 研究助成」
・[締切H23.12.31]公益財団法人 水産無脊椎動物研究所
「2012年度 個別研究助成及び育成研究助成」
・[締切H23.12.31]社団法人 新化学技術推進協会
「第1回 新化学技術研究奨励賞」
・[締切H24. 2. 6]公益財団法人 三菱財団
「第43回(平成24年度)三菱財団自然科学研究助成」
■ お知らせ ■
【人材情報をお寄せ下さい】
読者の皆様へ
私どもでは、産学連携、知財人材の活用のため広くコーディネータ人材等の
公募情報を掲載しています。
・ http://suisankaiyo.com/pf1/pg/groups/forum/393/
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情報がありましたら、ぜひ当方にお寄せ下さい。掲載させて頂きます。
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TEL:03(5463)0859 FAX:03(5463)0894
URL:http://suisankaiyo.com/
担当:たみお 果林
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最終更新 (2011年 12月 22日(木曜日) 13:05)

